|
癒しから治療の整体技術を習得
≪整体界をリードする推拿(すいな)整体≫
中国ではドクターが行っている確かな技術
|
 |
●推拿整体ってどんな整体なの?
この整体法は東洋医学をベースとした施術法で本場の中国では推拿(すいな)と呼ばれています。
指や手、肘とあらゆる部位をつかってツボ刺激や筋肉のもみほぐしにより全身の筋肉や骨格のバランスを整えます。
骨盤など骨格のゆがみの矯正等によって肩こりや腰痛など、身体のあらゆる不調を整えることが出来ます。
ツボ刺激や筋肉操作は血液、リンパ液の改善など、からだの中から回復力を最大限に引き出します。
運動生理学、筋肉、骨格の解剖学など、人体の仕組みに関する医学的な幅広い知識をもとに、現在日本で行われている整体の基本中の基本となっており、世界で最もすぐれた手技と言われています。
整体学校をお探しの方、整体師を目指す方は是非習得したい技術です。 |
|
〔整体〕
推拿整体&骨格矯正
数多くの手技 |
 |
〔リラクゼーションテクニック〕
自然治癒力を高める |
人気のリフレクソロジーを習得
内臓の活性化とコンディショニングを合わせ持つ
|
 |
●リフレクソロジーって
どんな効き目があるの?
フットリフレクソロジーもハンドリフレクソロジーも原理は同じです。
手や足にある反射区に刺激を与え、脳から刺激箇所に対応している臓器や身体の部分を活性化させ、弱っていたり、崩れてしまった器官を整えて行きます。
その他血液循環を改善しむくみや足の疲れなどにも効果的で老廃物や毒素などを体内から取り除くことができます。
筋肉のもみほぐしとつぼ刺激を取り入れることによって手や足の疲れ、むくみ解消などの効果もあります。 |
|
フットリフレクソロジー
内臓の活性化とつぼ刺激によるケア |
 |
ハンドリフレクソロジー
内臓の活性化とつぼ刺激によるケア |
レベルアップ技術を習得
差をつけるには多くの技術を身に付けること |
究極の肘技
 |
坐骨神経痛・ギックリ腰・肩こり・冷え性・婦人病などには抜群の効き目!
その場かぎりの効果ではなく持続性にもすぐれた手ごたえのある技術です。
肘を使い深部の筋肉や靭帯を操作する技術です。
劇的な効果と最良のインパクトは一般的な施術の追随をゆるすことなく他の技術との差別化となります。
|
|
|
骨格矯正
 |
体のゆがみによって起こる腰痛や肩こりなどの症状を矯正することによって改善させる技術です。
正しい診断と安全な技術が習得できます。 |
|
|
 |
リラクゼーションリフレクソロジー・リンパコンディショニング・矯正・筋膜テーピングの4つのテクニック
脚の障害をほぼカバーするうえ、セルフケアの方法まで学習出来ますので就職開業者を問わず、脚のプロフェッショナルになるために是非身につけたいテクニックです。 |
|
短期で取得 使える技術
差をつけるには多くの技術を身に付けること |
正しい理論と確かな効き目
|
O脚が治せる先生になろう!
骨盤の歪み、膝関節の変位、足首関節の変位、外反母趾、偏平足、筋肉のアンバランス等に着目し推拿、カイロプラクティック、オステオパシー技術を結集して正確な矯正法を作り上げました。 |
|
|
★とっておき情報
|
学校見学・無料体験入学 ≪随時受付中≫  |
|
|
一人一人将来の夢は違うものです
学習内容の説明や入学に関する相談はもちろんのこと卒業後のご相談など一人一人ていねいにご説明致します。
実際の学習風景をご覧になって頂き楽しさと確かな技術を実感して下さい。
学生による施術も体験して頂けます。
ご希望があれば体験学習もできますのでお気軽においで下さい。 |
|
詳しくはこちらからどうぞ 見学・無料体験入学案内
|
| 納得!整体入門講座 |
 |
初心者でも肩こりの施術法を簡単に学んでみたい!
整体って難しそう・・・自分でもできるかな!?
そんな方には整体入門コースがあります。
専門的な知識がなくても初めての方でも大丈夫です!
|
|
詳しくはこちらからどうぞ 整体入門講座案内
|
カップル受講割引
| ただいま、ご友人、ご家族など、お二人で同時受講をして頂いた方に各クラス、講座受講料の10%を割引致します! |
※通信講座・通学クラス共通
|
お友達やご家族の方と一緒に入学すると少しお安くなるのですか?
と言うご質問も多く、より安価にご入学して頂けるように致しました。
この機会を、お見逃しなく!
詳しくはメール又はお電話にて、お気軽にお問い合わせ下さい。 |
|
|
|
ページのトップへ
 |
神奈川県大和市中央1−1−15
TEL・FAX 046−263−7972
火曜〜金曜 11:00〜21:00
土、日、祝日 11:00〜17:30
毎週月曜・第2、第4火曜定休日
Eメール |
|

From the cellular phone please in the
QR code
携帯からはQRコードでどうぞ |
|
|
|