先日26日に紅葉を見に富士方面へ出かけてきました。
これは富士山頂に太陽が光っているダイヤモンド富士と言われるものです。
帰りの国道沿いで見かけて走りながら(うそです)広い路肩に車を止めて撮影してみました。
山中湖近くの日帰り温泉でゆっくり温まって帰って来ました(#^.^#)
年明け早々大和整体学院YSSグループの指定校、認定校そして特別会員のお店に挨拶回りをしてきました。
今回は、その様子をお伝えします。
今シーズン初めて雪が積もりました(+_+)
私は、2月に入って、気が付いたら
鼻ムズムズ、喉イガイガ、目ウルウル・・・
そこで、少しでもこの時期を、快適に過ごす為に、
香りのご紹介をいたします。
花粉に効果的な、エッセンシャルオイルは?
ティートリーやユーカリは、いかがでしょう!
私のお勧めは、ティートリーです。
殺菌効果もあり、しみとおるようなフレッシュな
香りで、リフレッシュ出来ますよ。
今回の作品はこれです。
今回の作品は前回の秋深まった作品とは違い、緑豊かな風景が広がっています。
右上の影になった木の葉で作者が木陰で描いている様子がわかります。
キャンバスの大半を占める水の中に少し薄雲かかった青いそらが広がっています。
手前の水鳥がそっとエサをついばんでいる様子が静かな水辺にゆったりとした躍動感を出しているようです。
ずっと眺めていると空気の澄んだ静かな時間の中で心安らぐようです。
作者もきっとそんな気持ちでこの絵を描いたのでしょう。
しかし、よく見ると遠くに工場の煙突のようなものが描かれています。
なぜ作者はきれいな絵の中にこのようなものを描いたのでしょうか・・・
その答えは、あなたなりに見つけてみて下さい。
ほぼ同じ期間大和整体学院で共に学んだ年下の畏友、清水君が浜松に帰られることになりました。
私の住む桜ヶ丘に滞在しているということもあり、一度くらい我が家で食事を!などと考えていましたが、なかなか多忙にかまけてそれもならず・・・
そんな折もおり、S画伯の枝垂桜の絵に清水君が寄せている真摯な文章を拝見しました。
曰く、
【>>・・・他のいかなる学校生活すらも霞むほどのもので、信じられないくらいに尊いものであると感じています。
>>在学中、生徒から講師へと立場が変わり教える事の難しさ、教室内全てを見渡して生徒やお客様の状況を判断したり気配りする視野の広さ。先生や生徒と言う立場とは関係なしでの、仲間としての信頼関係やコミュニケーション。そして、仲間たちが自分にとって大切であるように、みんなからもそう思われる自分でありたい。という想いや経験を積みました。】
私も子供たちに勉強を教える身ですので、この作文から彼がどれほどの経験をしたのか痛いほどよく分かります。
学齢期をはるかに過ぎた若者がかくも真剣に人生の勉強している姿に感動しました。この若者の純情さはまさに値千金ですね。
大げさな言い方をすれば、国の宝です。そんな彼の真面目で篤実で温厚、それでいてユーモアを忘れない素敵な人柄に惚れて、下手っぴぃなのをかえりみず、一肌脱ぎたくなってしまって筆を執りました。
整体院が「桜」にちなんだネーミングになりそうだということなので「桜」、そして「清水先生の為に」と入れてみました。
大和整体学院で「先生」になったということと、大和整体学院で出会った先生方や我々仲間のことを、この色紙を見るたびに思い出してくれたらこれに過ぎる喜びはありません。
7日は小峰先生が企画した大山へハイキングに各先生方と行く予定でしたが、あいにくの雨&雷&霧で中止になり、急遽午後から天気が回復する予報に期待して江ノ島&鎌倉ハイキングに行くことになりました(^o^)丿
食べるものすべてがおいしく感じられる今日このごろ…お土産にいただいた品々で
す。
学生さんからいただいた『鯛プチ』。
見た目がとてもかわいらしく、いただいてみたところお味もおいしい♪
食感はカステラみたいにふんわりしていて何個でもいけそうです。
最近ブームのようでお店には行列ができるらしいです。
種類もたくさんあってプレーン、十勝あんこ、カスタード、チョコレート、マロン、キャラメル、レアチーズなど、季節限定の種類もあるそうです。
これは清水先生のご実家からいただいた『姫りんご』。
りんごのミニチュア……さくらんぼのようにちっちゃくて本当にかわいいです。
とてもやわらかく思ったより甘かったぁ!! そのまま食べてもおいしいけれど、リンゴジャムやリンゴ酒などを作ってもよいですね♪
りんごは栄養価が高く、食物繊維、ビタミンC、ミネラル、カリウムが豊富。
「一日一個のりんごは医者いらず」とも言われているし、体にはうれしい果物です。
今年の夏は格別暑かったので、体調を崩される方も多かったと思います。
しかし今は何といっても食欲の秋…冬の到来に備え、しっかり栄養を摂っておきたい季節です。
ぜひ秋の味覚を味わいましょう♪